2015年2月14日 学部4年生の卒業論文発表会が行われました。

1.里山保全活動従事する人材確保に関する制度研究 田中貴紀

2.動物層に着目した生態系の健全性に関する評価とその対策
−東京都市大学横浜キャンパス中庭ビオトープをケーススタディーとして− 飯田真央

4.原子力発電事業に対する環境影響評価の現状と課題 久保丈博

5.自然景観の選好要因に関する基礎的研究
−地域性に着目して− 村尾寛人

6.フランスにおける生物多様性オフセットの最新動向に関する研究 内田大貴

7.英国における生物多様性オフセットの現状と課題に関する研究
−日本への同制度導入に向けて− 内田大貴

8.アカウミガメの産卵地保全に着目した里海保全に関する研究
−マルチステークホルダー会議の開催を通して− 高柳遥平

9.生物多様性を感じられるビル緑化の提案
−東急プラザ表参道原宿・東急プラザ赤坂をケーススタディーとして− 小池育弥

10.HEPを用いた里山保全のための計画デザイン手法の開発に関する研究
−神奈川県三浦郡葉山町森戸川村をケーススタディーとして− 松宮綾香

田中章先生からの総評です。

涌井史郎先生からの総評です。

研究室の集合写真です。皆さんお疲れ様でした。

研究室の集合写真A 発表が終わり、安心しきっている4年生です。

4年生の集合写真です。
今回の発表会には研究でお世話になった方々や、OBの方々にお越しいただきました。
本当にありがとうございました。